MIYAGI

AID

移住支援情報

宮城県では公立学校の講師を募集しています
移住支援金のお知らせ
ウェルカム奨励金
ドクターバンク
メディカルキューピット
県内病院PRO動画
みやぎ森林・林業未来創造カレッジ
加美町・中新田高校と,南三陸町・南三陸高校(旧・志津川高校)の全国募集
みやぎ結婚支援センター みやマリ!


市町村が実施する
支援制度

宮城県内の市町村が実施する、様々な支援制度を検索できます。

詳細を検索する 詳細検索を閉じる

地域で探す

キーワードで探す

フリーワードで探す

検索結果が下記のボックスに表示されます。
検索をリセットしたい場合は、クリアボタンを押した後に、検索ボタンを押してください。

市町村を50音順に表示します。

市町村 支援情報 問い合わせ先
登米市 <子育て>
●医療費助成

0歳から18歳に達した後の最初の3月31日までの児童に対して、医療機関に支払う保険適用の自己負担分を助成(所得制限なし)

国保年金課
0220-58-2166
登米市 <子育て>
●出産支援

(1)・不妊に悩む方への特定治療費(1回あたり上限10万円)を補助
・妊婦一般健康診査(14回分)(多胎妊娠の場合は20回分)、産婦健康診査(2回分)に係る費用を補助
(2)出産祝金として第1子に3万円、第2子に5万円、第3子以降に10万円を支給

(1)健康推進課/0220-58-2116
(2)子育て支援課/0220-58-5562
登米市 <子育て>
●子育て支援

(1)・お子さんの誕生に対し、第1子に3万円、第2子に5万円、第3子以降に10万円の祝い金を支給します。
・子育て支援センターにおいて、子育て親子の交流の場を設け、絵本や紙芝居の読み聞かせ、子育てに役立つ講座を開催 また、育児相談、育児に関する情報提供などを実施
(2)・乳幼児の任意予防接種のうち「おたふくかぜ」、の費用を全額、中学3年生を対象に季節性インフルエンザ予防接種の費用の一部を助成
・乳幼児を対象とした予防接種のスケジュール管理を基本に、感染症の流行状況、子育て情報等を提供するサイト「登米っこ♪すこやかナビ」を運営 ※登録無料(通信費、パケット代は利用者負担)
・妊婦と概ね1歳までのお子さんを持つ母子が気軽に交流できる場を設け、助産師などの専門スタッフが子育ての相談に応じる「こんにちは赤ちゃんサロン」を実施
・妊娠中のこと、お産のこと、母乳育児や子育てについての、心配なこと不安なことを毎月1回予約制で助産師に相談可能

(1)子育て支援課/0220-58-5562
(2)健康推進課/0220-58-2116
登米市 <子育て>
●就学・教育支援

・公立小・中学校に在籍する児童生徒の就学が、経済的理由によって困難な世帯に対して学用品費や給食費など就学にかかる費用の一部を補助
・新たに小学校へ入学する第3子以降のお子さん1人につき、入学祝い金3万円を支給

教育総務課
0220-34-2676
栗原市 <子育て>
●医療費助成

子育て応援医療費助成事業として、0歳から18歳の年度末までの間にある児童・生徒の入院及び通院に係る医療費を保護者の所得に関わらず全額助成

子育て支援課
0228-22-2360
栗原市 <子育て>
●出産支援

(1)・すこやか子育て支援金として、1・2人目2万円、3人目5万円、4人目10万円、5人目から20万円を支給
・夫婦が行う特定不妊治療(体外受精及び顕微授精)に要する費用の一部を助成(1回の治療につき,10万円を限度)
(2)・妊娠期のむし歯や歯周病の予防、セルフケアや、胎児の歯への意識向上のために、妊婦が市の指定する歯科医院で健診を受けた場合、市が健診料を全額負担
・里帰りなどにより,指定外の医療機関で産婦健診を受けた際に,妊婦健診費用を助成

(1)子育て支援課/0228-22-2360
(2)健康推進課/0228-22-0370
栗原市 <子育て>
●子育て支援

(1)・保育所・幼稚園に2人以上同時に入所した場合、2人目以降の保育料及び幼稚園授業料が無料
・スマイル子育てサポート券交付事業として,満1歳未満の乳児の保護者に対して,育児用品の支給券を交付(交付限度額:乳児ひとりにつき3万6千円)
(2)市内全幼稚園において延長保育・預かり保育・一時預かり保育を実施
(3)・3歳児健診を受診する保護者と幼児に、図書館が指定する45冊の絵本の中から気に入った1冊を選んでもらい、プレゼント
・3~4カ月児健診の際に、読み聞かせボランティアと職員が、絵本を開く楽しい体験といっしょにあたたかなメッセージを伝え、絵本をプレゼント
(4)り患した際の重篤化を防ぐため、市内に住所がある方を対象に、任意予防接種の接種費用を助成
(5)放課後や学校休業日に、家族の就労等により保育が必要な児童(1年生から6年生)に対して、学校の空き教室等を利用して、遊びや生活の場を提供
(6)栗原市立幼稚園に通園する全ての児童の給食費が無料。また、私立幼稚園や認定こども園、他市町村の幼稚園に通園する児童については、給食費相当額を補助

(1)子育て支援課/0228-22-2360
(2)学校教育課/0228-42-3512
(3)栗原市立図書館/0228-21-1403
(4)健康推進課/0228-22-0370
(5)社会教育課/0228-42-3514
(6)教育部学校教育課/0228-42-3512
栗原市 <子育て>
●就学・教育支援

(1)経済的な理由により、就学が困難な生徒・学生(高校・高専・専修学校・短期大学・大学・東北職業能力開発大学校)に対し、奨学資金を無利子で貸与
(2)すこやか子育て支援金として,3人目から小学校入学時に10万円を支給
(3)市内に住所を有する児童または生徒の保護者の方で、経済的な理由により、就学が困難と認められる場合に学用品費や給食費などの一部を援助

(1)教育総務課/0228-42-3511
(2)子育て支援課/0228-22-2360
(3)学校教育課/0228-42-3512
大崎市 <子育て>
●医療費助成

中学生まで、入院・通院にかかる保険診療自己負担額を助成。(*ただし、所得制限あり)

WEBサイト

 

子育て支援課
0229-23-6045
大崎市 <子育て>
●出産支援

出産前後において、日中に家族からの支援が受けられず育児等が困難な家庭を対象に、育児不安の軽減を図り、安心して子どもを産み育てられるよう、育児や家事の援助を行うヘルパーを派遣。

WEBサイト

 

子育て支援課
0229-23-6048
大崎市 <子育て>
●子育て支援

子育てわくわくランドでは、乳幼児の一時預かりや、親子で一緒に遊べるスペース、子育て情報の提供、子育て相談などを通じ、子育て世代の親子の交流や子育てを支援。

WEBサイト

子育てわくわくランド
0229-24-7778
大崎市 <子育て>
●就学・教育支援

・経済的理由によって就学困難な児童・生徒の保護者に対して、学用品費、修学旅行費、学校給食費等の一部を助成
・奨学資金貸与事業を実施

学校教育課
0229-72-5033
色麻町 <子育て>
●医療費助成

満18歳以下で町内に住所を有する方は自己負担無料

町民生活課
0229-65-2156
色麻町 <子育て>
●出産支援

多子世帯に対し出産祝金
①第2子:5万円
②第3子以降: 10万円

子育て支援室
0229-66-1700
色麻町 <子育て>
●子育て支援

町立学校(小中学校、幼稚園)に在学する子どもたちの給食費を軽減(軽減率等は町ホームページで)

学校給食センター
0229-66-2551
色麻町 <子育て>
●就学・教育支援

学業優秀で就学を希望しているにも関わらず、経済的理由により、就学困難な生徒に対し資金を融資

教育総務課
0229-65-2212
加美町 <子育て>
●医療費助成

(1)医療費無料
高校卒業(18歳到達後最初の3月31日)まで医療費無料。(入院・通院ともに助成対象。所得制限はなし。生活保護を受けている場合は助成を受けることができません。)

子育て支援室 0229-63-7870
加美町 <子育て>
●出産支援

(1)妊婦健診費用助成(最大14回まで)

(2)妊婦歯科検診無料

(3)新生児聴覚検査費用助成(上限5千円)

(4)産婦及び1ヶ月児検診費用助成(上限8千円)

(5)産前・産後サポート事業

産前・産後それぞれ月1回、妊娠・出産に関すること、産後の母体・児のケア、赤ちゃんマッサージなど助産師がアドバイス。

(6)産後ケア事業

産後のお母さんの疲労回復や育児不安に対して、助産院にお泊りや日帰りができる。また、家庭訪問で助産師によるケアやアドバイスも実施。(要予約。条件・自己負担有)

(7)出産祝い金の支給
第1子、第2子は2万円分の商品券、第3子以降は5万円分の商品券と現金5万円を支給  出産の1年前から加美町に住所を有している方が対象

 

(1)〜(6)保健福祉課 0229-63-7871
(7)子育て支援室 0229-63-7870
加美町 <子育て>
●子育て支援

(1)絵本プレゼント(ブックスタート)

生後4ヶ月の乳児がいる家庭に絵本とアドバイス集などをプレゼント。

(2)保育料の減免

0歳児から2歳児の保育料を町独自で減免。また、就学前の児童を対象に2人目は半額、3人目以降は無料

(3)一時預かり保育

保護者の仕事、傷病(通院・入院)、冠婚葬祭等、緊急・一時的に保育が必要になるお子さんをお預かりします

(4)こそだておうえんBOOK、子育て応援アプリ「かみ〜モ」

加美町で子育てをしている方のお役立ち情報(事業や助成、遊び場・公園等の情報)を掲載

※「こそだておうえんBOOK」は紙媒体での配布終了。町HPで閲覧が可能です。

(5)子育て支援センター・子育て広場

0歳から就学前までのお子さんと保護者が対象。育児の相談、子育て情報、お子さんのあそび場の提供等。

(6)放課後児童クラブ

町内の小学生で、保護者の就労などの理由により放課後家庭で過ごすことが難しいお子さんを、平日の放課後・夏休み・冬休み・春休み期間中にお預かりしています。

(7)何でも育児相談

保健師・栄養士による個別相談を実施。身長・体重の計測、取り分け離乳食のレシピ配布など。

(8)子育て世代メンタルヘルス相談

子育てに悩みを抱えている保護者等に対し、臨床心理士が専門的なアドバイスやカウンセリングを実施。(要予約)

(1)中新田図書館 0229-63-6100
(2)〜(6)子育て支援室 0229-63-7870
(7)(8)保健福祉課 0229-63-7871
加美町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)幼児ことばの教室
5歳児を対象に、お子さんの「ことば」に関する悩みにお応えしています。

(2)就学援助
経済的理由によって学用品の代金や給食費にお困りの小・中学生の保護者に対して費用の一部を助成。

(3)奨学金制度
有用な人材を育成するため、経済的理由により就学が困難な方に対し奨学金を貸与。町内に在住のお子さんで、高等学校、専門学校、短期大学、大学及び大学院に進学しようとする方のうち学校長の推薦を受けた方が対象。

(1)子育て支援室 0229-63-7870
(2)(3)教育総務課 0229-69-5112
涌谷町 <子育て>
●医療費助成

18歳までの子ども医療費が所得制限なく全額助成

福祉課子育て支援室
0229-25-7906
涌谷町 <子育て>
●出産支援

・妊婦健康診査受診を14回分助成
・県外里帰り出産をする妊婦に対して、県外での妊婦検診費用を助成
・出産・子育て応援交付金(妊婦1人当たり5万円、子ども1人当たり5万を支給)
・妊婦歯科健康診査を1回分助成
・産婦健康診査を2回分助成

健康課健康づくり班
0229-25-7973
涌谷町 <子育て>
●子育て支援

・親子で遊べる子育て支援センターがある
・保育所に在籍していないお子さんの乳幼児一時預かりを実施
・わくや地域子育て応援団(ファミリー・サポートセンター)がある
・第3子以降の子が小学校に入学する保護者に対し、子1人につき3万円を支給
・子育て支援短期入所(ショートステイ)ができる

福祉課子育て支援室
0229-25-7906
美里町 <子育て>
●医療費助成

子ども医療費助成は、町内に住む高校生(18歳)までが対象

子ども家庭課
0229-33-1411
美里町 <子育て>
●出産支援

「宮城県不妊に悩む方への特定治療支援事業」の助成決定を受けた夫婦であり、町の助成要件を満たしている方に治療費の一部を助成(初回治療は上限15万円、それ以外は1回につき10万円を限度とする)詳細は担当課に問合せください

健康福祉課
0229-32-2945
美里町 <子育て>
●子育て支援

(1)小学校入学給付金:第3子以降の子どもが小学校に入学する場合、入学前に準備金として第3子以降の子ども1人につき3万円を支給します。
(2)放課後児童クラブ運営事業:保護者の就労などにより、放課後や長期休業中に家庭で過ごすことが難しい児童をお預かりしています。(町内小学校6校に対し6か所で実施)

子ども家庭課
0229-33-1411
美里町 <子育て>
●就学・教育支援

高校生、大学生向けの無利子の奨学金制度

教育総務課
0229-58-0500
仙台市 <子育て>
●医療費助成

(1)中学3年生まで入院・通院に係る医療費(保険診療に限る)の自己負担額を助成。小学生・中学生は一部負担金あり。一部負担金は、通院で初診・初検料算定時500円、入院は1日500円(最大10日分)。所得制限なし。

Webサイト
(2)障害のある方に対し、保険診療による医療費の自己負担額の全部または一部を助成。(身体・知的・精神障害者対象。障害程度、所得による要件あり)

(1)こども若者局 こども支援給付課/022-214-8202
(2)健康福祉局 障害企画課/022-214-6135
仙台市 <子育て>
●子育て支援

【育児費用負担軽減】
子育てに役立つ育児用品や仙台ゆかりの品などが選べる3万円分のオンラインのカタログギフトを送付し、子どもが生まれた家庭を祝福する。

Webサイト

【生活支援】
(1)子育てに関する行政サービスのほか、子育て関連施設やお子さんとお出かけしやすいお店のマップ、親子で楽しめるイベント等、さまざまな情報をウェブ/アプリで発信。
Webサイト
(2)就労等により放課後等に保護者が家庭にいない小学生の児童を対象に、児童館等において適切な遊びや生活の場を提供。

Webサイト
(3)妊娠・出産・子育てに関する各種制度や事業のご案内のほか、妊娠中から子育て期に渡り必要となる健康に関する情報を「子育てサポートブックたのしねっと」で発信。

Webサイト

【交流・相談支援】
(1)子育てふれあいプラザ等(のびすく)において、乳幼児親子の交流の場の提供、乳幼児の一時預かり、子育てに関する相談支援等、情報提供等を実施。

Webサイト
(2)市内27か所に設置している保育所等地域子育て支援センター(室)で、育児に関する専門的な機能を生かし、気軽に利用できる育児相談などの育児支援事業を無料で実施。

Webサイト

【育児費用負担軽減】
こども若者局 子育て応援都市推進課/022-214-2129
【生活支援】
(1)こども若者局 子育て応援都市推進課/022-214-2129
(2)こども若者局 児童クラブ事業推進課/022-214-8176
【交流・相談支援】
(1)こども若者局 子育て応援都市推進課/022-214-2129
(2)こども若者局 運営支援課/022-214-8487
仙台市 <子育て>
●就学・教育支援

(1)第3子以降の児童が小学校に入学した場合に、仙台市内に住所を有する保護者等に対し、祝金3万円を支給。(要申請)

Webサイト
(2)経済的理由のため就学困難な公立小・中学校の児童生徒の保護者に対して、学用品費、修学旅行費、学校給食費等を援助する就学援助を実施。

Webサイト

(1)こども若者局 こども支援給付課/022-214-2133
(2)教育局 学事課/022-214-8861
塩竈市 <子育て>
●医療費助成

塩竈市子ども医療費助成制度 : 子どもが健康保険を利用して、医療機関等を受診された場合や保険薬局で薬を受け取った場合に、入・通院にかかる医療費の自己負担額を助成

保険年金課
022-355-6519
塩竈市 <子育て>
●出産支援
“こんにちは赤ちゃん”誕生お祝いギフト贈呈事業:塩竈市で生まれた赤ちゃんとその家族を祝福し、お子様の健やかな成長を願い、お祝いギフトを贈呈
子ども未来課
022-355-7610
塩竈市 <子育て>
●子育て支援

①地域子育て支援センター事業 : 乳幼児及びその保護者が相互の交流を行う場所を提供
②ファミリーサポート事業 : 子どもを預かってほしい方、預かることのできる方の相互の信頼関係のもとに子育てを助け合う事業
③藤倉児童館運営事業 : 子どもたちに健全な遊びを与え、児童の健全育成を増進し、情操を豊かにするための施設として、児童館を自由解放
④放課後児童クラブ運営事業 : 保護者が就労などにより昼間家庭にいない小学生の児童を対象に、児童健全育成を図ることを目的とし、授業終了時間に合わせて各学校で開設

①子ども未来課(しおがま子育て支援センター「ここるん」)/022-363-3630
②③④子ども未来課(子ども企画係)/022-355-7610
名取市 <子育て>
●医療費助成

・子ども医療費助成制度
令和4年10月診療分より、①助成対象者を18歳まで拡大、②小学生以上の初診料500円の撤廃、③所得制限の撤廃の3つの要件を拡充。

こども支援課
022-724-7119
名取市 <子育て>
●出産支援

・産婦健康診査助成事業として、2回分(産後2週頃及び4週頃)の健康診査にかかる費用を助成(健診1回につき5,000円上限)
・育児ヘルプサービスでは、出産後おおむね1か月以内(それ以降になる方は要相談)を期間として、何らかの事情で日中に家庭の支援が受けられず家事や育児が困難な家庭を対象に、ヘルパーを派遣

保健センター
022-382-2456
名取市 <子育て>
●子育て支援

病後児保育事業では、病気が回復してきているが安静が必要な時期に、専用の保育室で看護師・保育士が子どもをお預かりするサービスを実施

こども支援課
022-724-7181
名取市 <子育て>
●就学・教育支援

・市内の公立中学校に通う生徒(義務教育学校7年生から9年生を含む)を対象として、 給食費を全額免除 また、市内在住の私立中学校等に通う生徒の保護者に対して給食費相当額を助成
・市内には小学校が10校、中学校4校、義務教育学校が1校あり、義務教育学校 である閖上小中学校では、市内全域から生徒の受け入れを行っている ※ 義務 教育学校 : 小学校から中学校までの義務教育9年間を一貫して行う学校(設置 者によって教育課程等を柔軟に運用することが認められている) なお、「生 活情報」の数には小学校、中学校それぞれ1校ずつで計上している

学校教育課
022-724-7172
多賀城市 <子育て>
●医療費助成

0歳から満18歳になった日以後の最初の3月31日までの方の、医療保険が適用になった病院や調剤薬局などの自己負担分を助成します(生活保護受給者や婚姻歴がある者を除く)。

国保年金課
022-368-1697
多賀城市 <子育て>
●出産支援

(1)母子手帳の交付、妊婦健康診査費用助成(多胎妊娠への追加助成、県外での里帰り出産 にも対応)、妊婦歯科健康診査、乳児健康診査、産婦健康診査費用助成
産前産後サポート事業(ハッピー パパママ学級)、産後ケア事業
(2)不妊検査・不妊治療費の一部を助成します。(詳細は市ホームページを参照ください)

子ども家庭課
022-368-1109
多賀城市 <子育て>
●子育て支援

(1)母子保健サービスやライフステージごとに必要な情報等をまとめた「多賀城市子育て親育ちサポートブック」、子育てに関する制度・手当・支援施設・相談機関等をまとめた 子育て応援アプリ「たがすく」を配信
こども家庭センターでは、妊娠期から子育て期の切れ目のない支援・相談受付を ワンストップで実施し、妊娠期からの直通電話相談ダイヤル「たがじょう子育てほっとライン」を開設
(2)市内各エリアに子育て支援に係る施設(市西部:西部児童センター、市中央部:子育てサポートセンター、市東部:鶴ヶ谷児童館)を設置。遊び場の提供、イベントの開催、子育て全般に関する相談や情報提供
ファミリー・サポート・センター:地域で「お子さんを預かってほしい方」と「お子さんを預かることのできる方」がお互いに支え合う取り組みを実施

(1)子ども家庭センター(子ども家庭課)/022-368-1109
   たがじょう子育てほっとライン/022-368-1021
(2)子ども政策課/022-368-1606
   子育てサポートセンター/022-355-7085
   鶴ヶ谷児童館/022-362-0763
   西部児童センター/022-368-4142

多賀城市 <子育て>
●就学・教育支援

公立小・中学校に通う児童・生徒が経済的理由により就学が困難な世帯に対して、希望により、学用品費、修学旅行費、校外活動費、学校給食費、医療費に対する就学援助を実施

教育総務課
022-368-5022
岩沼市 <子育て>
●医療費助成

(1)・0歳から18歳到達年度の末日までの入院、通院、訪問介護
・母子または父子家庭の親と、現にその扶養を受けている18歳までの子、父母のない児童等
(2)・身体障害者手帳1~3級、精神障害者保健福祉手帳1級、療育手帳「A」をお持ちの方、療育手帳「B」をお持ちで知的障害者福祉法に定める職親に委任されている方、特別児童扶養手当の障害程度が「1級」に該当する方
上記要件に該当する方に保険診療による自己負担額を助成(詳細は窓口へ要確認)

(1)子ども福祉課/0223-23-0529
(2)社会福祉課/0223-23-0509
岩沼市 <子育て>
●出産支援

・特定不妊治療助成
・風しんワクチン予防接種助成
・妊婦健診診査費用助成
・妊婦歯科健康診査費用助成
・妊婦訪問・相談支援
・新生児聴覚検査費用助成
・産婦健康診査費用助成

健康増進課
0223-23-0410
0223-23-0794
岩沼市 <子育て>
●子育て支援

(1)
・おたふくかぜワクチン予防接種費用助成
・里帰り出産等に伴う県外での定期予防接種費用助成
・中学3年生インフルエンザワクチン予防接種費用助成
・法定外風しん予防接種費用助成
・乳幼児健康診査、子育てに関する相談、教室の定期的な開催
・発育・発達に関する相談
・産後ケア事業
・子育てアプリによる情報発信、予防接種進捗管理等の支援

(2)
・出産後の家庭をボランティアが訪問し、子育て支援情報の提供や、子育てについて相談にのるなど、地域で子育てを支援
・転入してきた親子を対象に、市内の子育て関連施設やカフェ等の紹介を行い、親同士の交流を図る「welcomeサロン」を年3回開催
・「 Happy チャイルドカレンダー」(月間)や「子育てガイドブック」(年刊)を通じて、子育て支援情報を発信
・小学校区ごとに子育て支援センターを設置し、乳幼児親子への遊び場の提供と交流の促進
・未来のお子さんへむけてメッセージカード作りとFMいわぬまと一緒にメッセージを収録してCDにする「ママ記念日」を年4回開催

(1)健康増進課/0223-23-0410
         0223-23-0794
(2)子育て支援センター/0223-36-8762
富谷市 <子育て>
●医療費助成

入院・通院に掛かる医療費を18歳まで助成(所得制限なし、一部自己負担あり)

子育て支援課/022-358-0516
富谷市 ●出産支援

・妊娠期から子育て期まで切れ目なく支援を受けられるよう、ワンストップ拠点「子育て支援センター」を活用し、各種健診や教室、総合的な相談や支援、交流の場の提供を実施

とみや子育て支援センター「とみここ」
022-343-5528
富谷市 ●子育て支援

・就労等で保護者が家庭にいない児童を対象とした「とみや放課後児童クラブ」を全小学校の敷地内に設置

子育て支援課/022-358-0516
富谷市 ●就学・教育支援

・富谷市出身で高等学校、高等専門学校、大学、短期大学、専修大学(専門課程)に在学する学生向けに無利子の奨学金貸付を実施

教育総務課/022-358-3196
亘理町 <子育て>
●医療費助成

入・通院の医療費について、高校3年生まで自己負担分(保険適用分)を助成します。

子ども未来課
0223-34-1225
亘理町 <子育て>
●出産支援

■妊婦歯科健康診査助成
・母子健康手帳別冊内の受診票を利用すると、指定医療機関(亘理町、山元町、岩沼市、名取市)で妊娠中に無料で歯科健康診査を受診することができます。
■プレママパパ教室
・妊娠中の過ごし方や、出産、産後の生活について、沐浴の仕方や妊婦ジャケット等の体験を交えて、一緒に学びあい地域の子育て仲間づくりを行います。
■産後ケア事業
・産後に育児等の支援が必要な産婦とそのお子さんの体調の管理の他、沐浴や授乳指導、育児相談、休息等のサービスを医療機関等に委託をして実施しています。

・健康推進課/0223-34-0524
・子育て世代包括支援センター/0223-34-0524
亘理町 <子育て>
●子育て支援

(1)
■出産・子育て応援給付金
妊娠届出者へ5万円、出生児の養育者へ5万円を給付します。
■わたりっこ未来応援金
第2子2万円、第3子以降3万円を給付。支給対象児童は、令和5年4月1日以降に出生し、出生後から引き続き本町に住民登録している児童。本事業は、令和7年3月31日までの2カ年の事業です。
■子育て応援わたりんナビ
亘理町子育て応援アプリに登録すると子育てに関する情報や相談の予約ができます。
■子育て支援
・子育てに関する情報をまとめた冊子を配布。
・町内の公園について、遊具の種類や施設の紹介をイラストで紹介する冊子を配布しています。
・町内に住所のある方に加え、出産(妊娠中)予定・転入予定の方も保育施設への入所を申し込むことが可能です。年度内は随時受付を行っていますが、翌年度の入所申込書の受付は10月~11月頃です。
※詳しい申込方法や利用待機児童の状況は子ども未来課へお問い合わせください。
■優遇措置
・町内の認可保育所等で保育士として働く方で、お子様の保育所入所を希望する方は優遇措置あり。(優遇措置を適用しても家庭状況により入所できない場合あり)
※申し込みの詳細は10月頃、町ホームページでお知らせします。保育士の求人に関する情報は、ハローワークや町ホームページでご確認ください。

(2)
■18歳未満の子どもの国民健康保険税の均等割額全額減免
亘理町独自施策として、子育てに係る経済的負担を軽減することを目的に国民健康保険に加入する18歳未満の子どもの国民健康保険税の均等割額(医療分・後期高齢者支援金等分)を全額減免します。

(1)子ども未来課/0223-34-1225
(2)健康推進課/0223-34-7505
山元町 <子育て>
●医療費助成

(1)子ども医療費助成
18歳の年度末まで通院及び入院の自己負担を助成
(2)母子父子家庭医療費助成
母子・父子家庭は、子どもが18歳までの外来通院及び入院の自己負担分を助成(所得制限や一部負担はあり)
(3)障がい者医療費助成
・身体障がい者手帳1、2級及び3級(内部疾患)をお持ちの方
・療育手帳Aの交付を受けている方、また療育手帳Bの交付を受け職親に委託されている方
・特別児童扶養手当1級に該当する方
・精神障害者保健福祉手帳1級をお持ちの方

保健福祉課/0223-37-1113
山元町 <子育て>
●出産支援

・ ベビーバス及びベビーベッドの無料レンタル
・出産お祝いとして町内店舗で利用できる「出産お祝い育児支援チケット」を交付(2千円のチケット12枚)
・出産応援給付金を支給(妊婦1人あたり5万円)

子育て定住推進課/0223-36-9835
山元町 <子育て>
●子育て支援

・妊娠、出産から子育ての相談・包括的な支援を行うこども家庭センターを開設(令和6年4月)
・子育て支援センターにおける育児相談・子育て関連の講座・親子イベント等の開催(親子がふれあえる機会の提供)
・子育てをお願いしたい人と手伝いたい人をつなぐファミリー・サポート・センターを開設
・子育て応援給付金を支給(児童1人あたり5万円)
・ 町の子育て情報をまとめた「やまもと子育てハンドブック」の配布
・ベビーマッサージ・ベビーコミュニケーション講座の無料受講
・ 1歳6ヶ月児健診時に絵本をプレゼント
・亘理町の小児科と連携し、病児・病後児保育の利用が可能

子育て定住推進課
0223-36-9835
山元町 <子育て>
●就学・教育支援

第3子以降の小学校入学時に入学祝い金を支給(3万円)

子育て定住推進課
0223-36-9835
松島町 <子育て>
●医療費助成

出生から18歳に達する日の属する年度末まで、通院・入院費の自己負担分を助成。(保険診療分について対象。保険適用外については対象外。)

町民福祉課 福祉班
022-354-5706
松島町 <子育て>
●出産支援

・「宮城県不妊に悩む方への特定治療支援事業実施要綱」の規定により、宮城県知事からの助成の決定を受けた夫婦が特定不妊治療(体外受精又は顕微授精)に要する治療費の一部を助成(治療1回あたり上限10万円とし助成)
・妊婦健康診査受診票(助成券)を交付し、14回まで妊婦健診費用を助成(多胎の場合は6回追加)出産のため県外に里帰りし、自費で妊婦健診を受けた方に対して費用の一部を助成
・赤ちゃんが生まれたら、全家庭に保健師や助産師が訪問し、お母さんやお子さんの健康、今後の健診や予防接種の受け方、心配なことなどの相談に応じる

健康長寿課 健康づくり班
022-355-0703
松島町 <子育て>
●子育て支援

・ベビーシート・チャイルドシートの無料レンタル
・下校後に両親や祖父母が不在で子どもを見ていることができない家庭で、町立小学校に在籍する1?6年生の児童を各開設場所で預かる
・「仕事が忙しくて保育所や児童館へお迎えに行けない」等の事由により、子育ての手伝いを希望する利用会員と子育ての手伝いができる協力会員が子育てをサポート

町民福祉課 子ども支援班
022-354-5798
松島町 <子育て>
●就学・教育支援

小学校(町内・町外・特別支援学校を含む)に入学した第3子以降の児童を養育する保護者の方へ入学祝金3万円を支給

町民福祉課 子ども支援班
022-354-5798
七ヶ浜町 <子育て>
●医療費助成

高校卒業の年度末までの児童の医療費を助成

子ども未来課
022-357-7454
七ヶ浜町 <子育て>
●出産支援

妊婦健診費用、産婦健診費用、新生児聴覚検査費用を助成

子ども未来課
022-357-7454
七ヶ浜町 <子育て>
●子育て支援

第3子以降の児童について小学校入学祝い金を支給

(1)子ども未来課/022-357-7454
(2)子育て支援センター/022-362-7731
七ヶ浜町 <子育て>
●就学・教育支援

経済的理由により就学が困難な児童・生徒の保護者に対し、給食費等の就学費用の一部を支給

教育総務課
022-357-7440
利府町 <子育て>
●医療費助成

18歳の年度末まで助成。所得制限なし。

子ども支援課
022-767-2193
利府町 <子育て>
●出産支援

「妊娠がわかったら」

・母子健康手帳・妊婦健診・妊婦歯科健診・里帰り出産のかた・子育てアプリ「りーふナビ」・各種講座 など

https://www.town.rifu.miyagi.jp/kosodatesite/mokutekibetsudesagasu/7/index.html

「赤ちゃんが生まれたら」

・新生児訪問・産後ケア・産婦健診・新生児聴覚検査・2~4か月児の講座・多胎児のつどい など

https://www.town.rifu.miyagi.jp/kosodatesite/mokutekibetsudesagasu/6/index.html

「子育ての相談」

https://www.town.rifu.miyagi.jp/gyosei/soshikikarasagasu/kenkou/kodomokatei/katei/4/index.html

(1)子ども支援課/022-767-2193
(2)子ども家庭センター/022-356-6711
利府町 <子育て>
●子育て支援

(1)第3子以降の給食費の助成(3歳、4歳、5歳児) 保育所、幼稚園、認定こども園、認可外保育施設すべて対象で、所得制限なし
(2)ベビーベットとベビーバスを無料で貸出
(3)妊娠期から子育て期の方々の相談場所

(1)子ども支援課/022-767-2196
(2)(3)子ども家庭センター/022-356-6711
利府町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)小・中学校入学時に、運動着を無料で支給。(2)「志教育」により、小・中・高校・支援学校が連携し、町内児童・生徒の繋がりを深める「ブラザーシップ」や、地域が一丸となって教育を支え合う「コミュニティシップ」を推進しています。

(1)教育総務課/022-767-2179
(2)生涯学習課/022-767-2125
大和町 <子育て>
●医療費助成

18歳までの入院・通院に係る医療費の自己負担額を助成(所得制限なし)

子ども家庭課
022-345-7503
大和町 <子育て>
●出産支援

(1)第3子以降育児応援祝金:出生祝金(10万円)、入学祝金(5万円うち2万5千円は地元商品券)
(2)妊婦健康診査費用の14回分を助成(多胎の場合、追加6回(最大20回))

(1)子ども家庭課/022-345-7503
(2)健康推進課/022-345-4857
大和町 <子育て>
●子育て支援

(1)出産祝い品贈呈事業:大和町でお誕生されたお子さんに絵本セットをプレゼント
(2)・児童支援センター:自由来館による遊び場の提供、親子のふれあいイベントの開催、子育てに関する相談や情報の提供
・子育て情報誌「ぽっかぽか」による情報の発信
(3)子育て支援住宅:中学生までのお子さんと一緒に暮らせる賃貸住宅を整備

(1)健康推進課/022-345-4857
(2)子ども家庭課/022-345-7503
(3)都市建設課/022-345-7502
大和町 <子育て>
●就学・教育支援

高等学校等通学応援事業:大和町の自宅から高等学校等までの通学定期券購入費用の一部を助成(上限1万円/月)

まちづくり政策課
022-345-1115
大郷町 <子育て>
●医療費助成

すこやか子育て医療費助成として、0歳から18歳まで無料(その他、母子・父子家庭及び心身障害者に対する助成制度あり)

町民課こども健康室
022-359-3030 
大郷町 <子育て>
●出産支援

(1)出産祝金

出産祝金として、第1子1万円、第2子2万円、第3子3万円、第4子以降5万円を支給

(2)出産応援給付金

出産応援給付金として妊娠1回あたり5万円、子育て応援給付金として児童1人あたり5万円を支給

町民課こども健康室
022-359-3030 
大郷町 <子育て>
●子育て支援

(1)育児用品引換券

育児用品引換券を満1歳の誕生月まで月額3千円上限として配布

(2)産後ケア事業

産後ケアとして日帰りによる育児のサポートを実施

 

町民課こども健康室
022-359-3030 
大郷町 <子育て>
●就学・教育支援

学校給食費無償化

学校給食費の全額助成による完全無償化を実施

教育委員会
022-359-2552
大衡村 <子育て>
●医療費助成

出生から18歳の年度末まで、入通院費の自己負担分を全額助成

住民生活課
022-341-8512
大衡村 <子育て>
●出産支援

・ 妊婦へ5万円の子育て支援券を交付し、タクシー利用料及び育児用品(紙おむつ・粉ミルク)の購入を助成
・ 出産祝い金5万円を支給

健康福祉課
022-345-0253
大衡村 <子育て>
●就学・教育支援

(1)小学校、中学校入学時にそれぞれ3万円支給
(2)学校給食費無料

(1)健康福祉課/022-345-0253
(2)学校給食センター/022-345-5082
石巻市 <子育て>
●医療費助成

0歳から18歳到達年度末日まで入院・通院に係る医療費を助成

保険年金課
0225-95-1111(代表)
石巻市 <子育て>
●出産支援

特定不妊治療費助成事業(宮城県の助成を受けた特定不妊治療及び男性不妊治療に要する費用の一部を助成する。(1回10万円まで)

健康推進課
0225-95-1111(代表)
石巻市 <子育て>
●子育て支援

(1)父親の育児参加を推進するため、「石巻市父子手帳」を配付(母子健康手帳交付時及び3歳までの子どもがいる市民の方で希望する方)
(2)仕事や病気などの理由により、昼間保護者が不在になる家庭の小学校1年生から6年生までの児童が、放課後に過ごす生活の場として、小学校の余裕教室や校舎外クラブ専用室等において放課後児童クラブを開設
(3)子どもの声を反映し、運営を行う子どもセンター「らいつ」(乳幼児から18歳までが利用できる児童館)を設置
(4)地域子育て支援センターを各地区12ヶ所に設置。子育て世代包括支援センターにおいて相談支援及び子育てメール相談を実施

(1)健康推進課/0225-95-1111(代表)
(2)子ども保育課/0225-95-1111(代表)
(3)・(4)子育て支援課/0225-95-1111(代表)
気仙沼市 <子育て>
●医療費助成

 (1)令和3年10月より,出生から18歳に達した最初の3月末までのお子さんの健康保険適用の医療費の一部負担金を,保護者の所得に関係なく全額助成。※令和3年9月までは,中学3年生まで,保護者の所得制限あり
(2)父(母)がいない児童を養育している母(父)とその児童、または両親のいない児童に対し、児童が18歳に達した最初の3月まで医療費の一部負担金を助成(所得制限あり)

(1)保険年金課/0226-22-3419
(2)子ども家庭課/0226-22-3429
気仙沼市 <子育て>
●出産支援

(1)・母子健康手帳・父子健康手帳の交付
・妊婦健康診査(14回分)の健診費用助成 (多胎妊婦については6回分を追加助成)
・特定不妊治療費に要する費用の一部を助成 (1回につき上限15万円まで)
(2)・パパママ教室等妊娠期~出産・子育てに関する事業
・誕生祝金 気仙沼市に誕生した新生児の保護者に対し、新生児1人につき3万円の気仙沼商品券を贈呈
・産後サポート事業 (産婦健康診査 ・1か月児健康診査 ・新生児聴覚検査 ・産後ケア)
・ファミリー・サポート・センター産後ママ応援事業  ファミサポの活動により,出産後の母親への育児支援(家事支援を除く)や健診等の付添いを行い,子どもが1歳未満の利用料の全額を助成(月上限額2万円,ファミサポの会員登録が必要)

(1)健康増進課/0226-21-1212
(2)子ども家庭課/0226-22-3429
気仙沼市 <子育て>
●子育て支援

(1)・子育て世代包括支援センター: 妊娠期から子育て期までの切れ目のない総合的相談の実施。
・子育てパパ・ママ応援講座:妊娠期・出産・子育て期のパパ・ママが安心して楽しく子育てができるよう、次の事業を実施。子育て支援セミナー/産後ママ交流事業/父親の育児参加促進事業/おでかけ児童館
・ファミリー・サポートセンター:子育ての相互援助活動を支援。また、出産後1年未満の会員の利用料の全額を助成(月上限額2万円、気仙沼児童センター内)。
・子育てアプリ:市の子育て支援情報を電子書籍で閲覧できるほか、子育てイベントや情報がプッシュ回線で届く。
・子育て支援センター:気仙沼地区(気仙沼児童センター内)と新月地区(子育て支援「わくわくけせんぬま内」)と本吉地区(津谷保育所内)に設置乳幼児親子の遊び場や交流、育児相談などを実施。
・児童センター・児童館:気仙沼児童センターのほか、市内に4か所(鹿折、赤岩、大島、鮪立)児童館を設置。乳幼児親子から高校生までの遊びや居場所、世代間交流を実施。
・満1歳のお誕生日記念にお子さんと保護者に対して、1冊絵本をプレゼントするとともに子育て情報の提供を行う。
・お子さん連れでも安心して健康診査を受診できるよう、市の総合健診等の会場で託児を行う。
・子育て短期支援事業:保護者が病気や仕事の都合等により、お子さんの養育が困難な場合に、一時的にお預かりする事業。
・パパママ教室、新生児訪問、離乳食、幼児食に関する教室。
(2)子育てホットサロン ・子育て中の親子を対象として、子育て講話や親子で楽しめる人形劇や体操など家庭に持ち帰りできる講演・講話を開催するとともに、子育ての不安や悩みを気軽に話せる場として、情報交換や仲間づくりの支援。年10回の開催を予定。対象は子育て中の親子。参加無料。

(1)健康増進課/0226-21-1212 子ども家庭課/0226-22-3429
(2)生涯学習課/0226-22-3442
気仙沼市 <子育て>
●就学・教育支援

(1)・一定の要件を満たす高等学校、高等専門学校、大学及び専修学校の生徒、学生に対して、奨学資金を貸付
・小中学校の就学に必要な経費の負担が困難と認められる家庭に対する助成制度あり
(2)・第3子が小学校入学時に、児童一人につき3万円を支給

(1)学校教育課 /0226-22-3441
(2)子ども家庭課/0226-22-3429
東松島市 <子育て>
●医療費助成

・子ども医療費助成:18歳到達年度末までの全ての児童の医療費を全額助成
・母子父子家庭医療費助成:母子(父子)家庭の母(父)及びその子ども(18歳到達年度末まで)の医療費を一部助成(要件あり)

子育て支援課
0225-82-1111(内線1420)
東松島市 <子育て>
●出産支援

現在なし

健康推進課
0225-82-1111(内線3105)
東松島市 <子育て>
●子育て支援

(1)多子世帯の負担軽減:兄弟姉妹で保育園に入所する場合、保育料を軽減(第2子×1/2、第3子以降無料、幼稚園・保育園の併用可能)
(2)ファミリーサポート事業 : 地域内で子育ての支援を受けたい方と支援できる方をマッチング(子どもの一時預かりや送迎など)※ 利用対象 : 生後2か月~小学6年生までのお子さんがいる保護者の方 ※利用料金 : 600~700円/時間
(3)子育て支援センター(あいあい(鳴瀬地区)、ほっとふる(矢本地区)) : どなたでも自由に、無料で利用できる遊び場で、子育てについての情報提供や相談に対応。子ども達はのびのび遊び、親同士は子育ての悩みなどについて気軽に交流できます

(1)子育て支援課/0225-82-1111(内線1182)
(2)ファミリーサポートセンター/0225-84-2676
(3)あいあい/0225-87-2338・ほっとふる/0225-84-2676
東松島市 <子育て>
●就学・教育支援

海と森の学校:子どもたちの心のケア・ふるさとを大事にする心を育むため、豊かな自然環境を活用した学校づくりを推進しています。宮野森小学校に隣接する「復興の森」には、散策路・サウンドシェルター・展望デッキなどの活動拠点があり、自然の中で生態系を学べる環境があります。

給食費助成:保護者が負担する給食費の一部を助成。

教育総務課
0225-82-1111(内線1261)
女川町 <子育て>
●医療費助成

0歳から18歳到達年度までの子どもの医療費を助成。ひとり親世帯の医療費を助成。

健康福祉課
0225-54-3131
女川町 <子育て>
●出産支援

特定不妊治療に要した費用の一部を助成。

保健センター
0225-53-4990
女川町 <子育て>
●子育て支援

・同一世帯から2人以上の児童が入所している場合、2人目の児童の保育料は半額とする。第3子以降の児童の保育料は無料(要件あり)。
・ひとり親世帯または在宅障害児(者)のいる世帯については、保育料を減額(要件あり)。

健康福祉課
0225-54-3131
女川町 <子育て>
●就学・教育支援

・経済的理由により、小・中学校へ就学が困難な児童・生徒の保護者に対して、就学奨励についての国の援助に関する法律及び同法施行規則に基づき、学用品費や学校給食費の就学費用を援助
・学習塾等費用助成事業:4歳から18歳までの間、学習塾や文化・スポーツ教室などに通う際の費用の一部を補助
・基礎学力充実支援事業:本町の小・中学生が漢字検定、英語検定、数学(算数)検定を受検した際の受検料の一部または全部を補助
・高等学校等通学費等補助金:高校生等が通学のために必要となる定期券等の費用の一部を補助

教育局
0225-54-3133
南三陸町 <子育て>
●医療費助成

・こども医療費の助成により、18歳に達してから最初の3月31日までの保険診療に係る医療費の窓口負担が保護者の所得に関わらず無料
・母子・父子家庭医療費の助成により、18歳に達してから最初の3月31日までの間にある子を扶養するひとり親家庭等に対して、医療費の自己負担金額が一定額を超える場合に助成

町民税務課
0226-46-1372
南三陸町 <子育て>
●出産支援

・出産時に子育て応援券(商品券)を配布(第1子3万円、第2子5万円、第3子10万円)
・特定不妊治療費助成(1回あたりの上限15万円)

保健福祉課
0226-46-1402
南三陸町 <子育て>
●子育て支援

・保育料無償化に加え、3歳未満児についても軽減措置を拡充している(第2子半額、第3子以降無料)
・町内3ヶ所に子育て支援センターを開設し、常時4名のスタッフが育児相談や親子クッキングなどイベントを開催。また、ママさんたちが企画する自主活動のサポートも実施

保健福祉課
0226-46-1402
南三陸町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)就学時に1万円分の子育て応援券(商品券)を配布
(2)町内の公立学校(志津川高校)と連携し無料の学習支援センターを開設。講師が常駐し自律学習のサポートを受けられるほか、タブレットを活用したオンライン講座を受講可能。

(1)保健福祉課/0226-46-1402
(2)企画課/0226-46-1371
白石市 <子育て>
●医療費助成

中学3年生まで保険診療による自己負担なし

健康推進課
0224-22-1362
白石市 <子育て>
●出産支援

(1)出産祝い金10,000円(第3子以降20,000円)
・すくすくベビー券(育児用品助成)4,000円
(2)母子健康手帳交付時に下記の健診助成券を交付
・妊婦健康診査受診票(助成券) 最大14回分(多胎妊娠は21回分)の妊婦健康診査費用を助成
・妊婦歯科健康診査受診票 妊娠中の歯科健康診査費用(1回分)を助成
・産婦健康診査受診票(助成券) 産後2週間時と産後1か月時に受けられる産婦の健康診査費用を助成
・特定不妊治療助成費は、県の助成を受けた特定不妊治療に対して1回あたり最大10万円を助成(県の助成を受けた男性不妊治療に対しても1回あたり最大10万円を追加で助成)

(1)こども家庭課/0224-22-1363
(2)健康推進課/0224-22-1362
白石市 <子育て>
●子育て支援

(1)義務教育終了前の子どもがいる家庭に住宅を提供(3LDK・家賃30,500円~)
(2)第3子以降保育料無料(要件あり)
・保護者の方の入院や通院、学校行事への参加、また、育児疲れによる負担軽減などのため一時的に保育が必要なときにお子さんをお預かりします
・共働きなどにより放課後に保護者がいない家庭のための放課後児童クラブを実施
・子育て情報誌“子育てホっとマップ”の配布
・相談者へ寄り添い、子育て施設や窓口を紹介する子育て支援コーディネーターによる相談受付

(1)建設課/0224-22-1326
(2)こども家庭課/0224-22-1363


白石市 <子育て>
●就学・教育支援

(1)遠距離通学をする小・中学生の保護者を対象に以下の金額を補助(小学生4km以上、中学生6km以上。その他要件あり)
・交通機関利用の場合→通学日数の2分の1
・交通機関利用以外の場合→小学生5,400円/年、中学生9,600円/年
(2)小学校入学祝い金(第3子以降)

(1)学校管理課/0224-22-1342
(2)子ども家庭課/0224-22-1363
角田市 <子育て>
●医療費助成

通院・入院とも18歳となる年度の年度末まで無料(所得制限なし)

子育て支援課
0224-63-0134
角田市 <子育て>
●出産支援

・妊婦健康診査費助成(公費助成14回)
・出産祝金(第1子2万円、第2子以降5万円)
・産婦健康診査費助成
・産後ケア(通所、宿泊、訪問型)

子育て支援課
0224-63-0134
角田市 <子育て>
●子育て支援

①(1)第2子以降の保育料を無償化しています。

(2)子育て世代包括支援センター(愛称:ほっぺ)で妊娠期から子育て期にわたり相談に応じます。

(3)産婦人科医・小児科医・助産師にスマホで何度でも無料相談できます。

②子育て支援センターまめっこ(角田児童センター内)にて育児相談、親子の遊び場、子育て講座などを行っています。

③中学3年生のインフルエンザの予防接種料金を一部負担しています。

④(1)小学校入学前のお子さんとその保護者を対象に、楽しく子育てするコツなどを講師の先生から学びながら、ふれあい遊びを通した参加者同士の交流を図ることを目的とした子育て応援事業「ふぁみふぁみ」を実施しています。
(2)元気な子どもの育成を目指し、乳幼児期に親子で楽しく体を動かす「運動あそび」の体験会や講座を、乳幼児健診や子育て支援センター等で年間を通して実施しています。また、保育所、幼稚園、認定こども園等と連携して、集団での「運動あそび」の出前講座も行っています。【かくだ版アクティブ・チャイルド・プログラム】

①子育て支援課/0224-63-0134
②角田児童センター(子育て支援センター)/0224-62-4360
③健康長寿課/0224-63-1192
④生涯学習課/0224-63-2221
角田市 <子育て>
●就学・教育支援

①小学校入学祝子育て応援券支給事業 市内に住んでいる子が小学校へ入学する保護者へ商品券を一人につき3万円支給
②(1)不登校児童生徒の学習支援を行う「子どもの心のケアハウス」を設置
(2)経済的な理由により小中学校への就学が困難な児童生徒の保護者に対し、給食費、学用品費、入学準備費、校外活動費、修学旅行費等の一部を支給
(3)修学の意思があるにもかかわらず、経済的理由により就学が困難な方に対し、奨学金貸与事業を行っています。(高校生・大学生・専門学校生)

③第2子以降の小中学校給食費を無償化しています。

①子育て支援課/0224-63-0134
②教育総務課/0224-63-0130
③学校給食センター/0224-87-7202
蔵王町 <子育て>
●医療費助成

18歳まで保険診療分全額助成。所得制限なし

町民税務課
0224-33-3001
蔵王町 <子育て>
●出産支援

(1)14回分の妊婦健康診査にかかる費用を助成(多胎妊娠の方は、14回分の他に6回分の助成を追加交付)
(2)お子さんの出生に第3子目から助成金を支給します。(町内に住所を有している間に生まれた子の人数が3人目以上のとき40万円)

(1)保健福祉課/0224-33-2003
(2)子育て支援課/0224-33-2122
蔵王町 <子育て>
●子育て支援

(1)・インフルエンザワクチン接種、中学3年生無料。
6ヶ月児~中学2年生は、1回につき1千円の自己負担で接種できます。
・おたふくかぜワクチン、1回めのみ1千円の自己負担で接種できます。
・子育て支援センターでは、親子で自由にあそべるスペースがあり、年齢別クラス、子育て講習会のほか各種育児講座を行っています。育児相談も随時受け付けています。
・町立保育所で0歳児≪生後6カ月≫から2歳児を受け入れ、延長保育実施
延長保育時間:午前7時30分から午前8時30分、午後4時30分から午後6時30分
・町内の認可外保育所に通う保育を必要とする幼児保育無償化対象外の児童に対し、待機児童対策として42,000円を上限とし町保育所保育料との差額を補助する。

・町立こども園で0歳~5歳児保育。(幼稚園と保育所の特徴を併せ持つ)

幼稚園(3~5歳児):午前8時30分から午後1時00分、保護者の就労等で保育を必要とする0~5歳児:午前7時30分から午前8時30分、午後4時30分から午後6時30分 延長保育実施

(2)町立幼稚園で3年保育(3歳から5歳)、預かり保育実施(給食あり。おやつ代を除く給食費無償)
預かり保育時間:午前7時30分から午前8時30分、午後1時から午後6時30分

(1)子育て支援課/0224-33-2122
(2)教育総務課/0224-33-3008
蔵王町 <子育て>
●就学・教育支援

・小・中学校の完全給食実施
・町育英会による奨学金を貸付

・経済的な理由で就学に支障をきたす方への就学援助制度があります。

教育総務課
0224-33-3008
七ヶ宿町 <子育て>
●医療費助成

高校3年生まで無料

町民税務課
0224-37-2114
七ヶ宿町 <子育て>
●出産支援

(1)・妊婦健診費用・交通費助成制度
   ・産後ケア支援事業
(2)子育て支援金 第1子30万円、第2子50万円、第3子以降70万円)
※七ヶ宿町在住1年以上の方が対象となります
※6ヶ月~1年未満の方は、出産時に出産祝い金(町商品券)を支給

(1)健康福祉課/0224-37-2331
(2)町民税務課/0224-37-2114
七ヶ宿町 <子育て>
●子育て支援

(1)・3歳までのおむつ購入費用助成
   ・乳幼児の健診助成制度
   ・予防接種の無料、一部助成制度
   ・1歳のお誕生検診
   ・5歳6ヶ月まで幼児検診あり
(2)保育料無料

(1)健康福祉課/0224-37-2331
(2)教育委員会/0224-37-2112 
七ヶ宿町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)移住定住者向け優遇金利適用ローン制度あり
(2)・中学校までの学校給食費無料
・奨学資金貸付が無利息
・スクールバス完備

(1)ふるさと振興課/0224-37-2194
(2)教育委員会/0224-37-2112
大河原町 <子育て>
●医療費助成

医療費助成 : 高校を卒業するまでの子どもの医療費を助成(所得制限なし)

子ども家庭課
0224-53-2251
大河原町 <子育て>
●出産支援

(1)出産祝い金 : 第3子以降出生祝い金として10万円を支給
(2)・主な健診の助成:妊産婦健康診査の助成、多胎妊娠への追加助成、(13回)、里帰り出産等による県外での妊産婦健康診査と予防接種費用の助成、妊婦歯科健診の費用負担。
・子育て世代包括支援事業:妊娠期から子育て期までの育児に関する相談に応じます。

健康推進課
0224-51-8623
大河原町 <子育て>
●子育て支援

(1)中学3年生へのインフルエンザワクチン接種費用助成 : 高校受験期の中学3年生に対してインフルエンザの予防接種費用を助成
(2)放課後子ども教室 : 放課後の児童の居場所づくりを行っています。(小学3年生まで。一部6年生まで対象の学区あり)
(3)放課後児童クラブ:放課後等に保護者が家庭にいない小学生が対象(小学6年生まで)
(4)ファミリーサポートセンター:子育てを互いに支え合う会員組織。様々な子育て支援を受けることが可能
(5)子育て支援センター:子育てに関する相談や講座、サークル活動等気軽に参加できます

(1)健康推進課/0224-51-8623
(2)生涯学習課/0224-53-2758
(3)子ども家庭課/0224-53-2251
(4)ファミリーサポートセンター/0224-51-9960
(5)子育て支援センター/0224-51-9297
大河原町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)・入学祝い金 : 第3子以降の児童の小学校入学時に祝い金3万円を支給
(2)経済的な理由により、小・中学校への就学が困難なお子さんの保護者に対し、学用品・通学用品・校外活動費用等の一部を援助

(1)子ども家庭課/0224-53-2251
(2)教育総務課/0224-53-2742
村田町 <子育て>
●医療費助成

お子さまが高校を卒業する年度末(18歳に達する年度末)まで、けがや病気で通院・入院した場合に医療機関で支払った自己負担額を町が助成

子育て支援課
0224-83-6405
村田町 <子育て>
●子育て支援

(1)令和4年4月2日以降に生まれたお子様に「子育て支援金を」贈ります。
~「子育て支援金」は次の3種類があります~
〇満1歳祝金(令和5年4月から支給開始)
※出生後、本町に最初に住民登録をしてから、満1歳の誕生日を迎えるまで継続して本町に住所があるお子さま
第1子:5万円
第2子:5万円
第3子以降:10万円
〇小学校入学祝金(令和11年4月から支給開始)
※満1歳祝金を受給してから、小学校に入学する年の4月1日まで、引き続き町内に住所があるお子さま
第1子:10万円
第2子:10万円
第3子以降:20万円
〇小学校入学支援金(令和11年4月から支給開始)
※小学校入学祝金に該当する児童以外で、小学校に入学する年の4月1日現在において町内に住所があるお子さま
第1子:5万円
第2子:5万円
第3子以降:10万円
(2) 第3子以降のお子さまに係る町内幼稚園授業料を月額最大5千円助成(実質無料)※その他保育所等に通われる場合も同額の助成あり
(3)子育てサークル、子育て相談、自由開放など、お子さまの年齢にあわせた事業を子育て支援センターで実施
・町内全小学校対象に、留守家庭(放課後)児童学級制度を実施。授業終了後の放課後や夏休み・冬休みに児童更生施設等を利用し適切な遊び及び生活の場を提供

(1)子育て支援課/0224-83-6405
(2)児童館・子育て支援センター/0224-83-3901
村田町 <子育て>
●出産支援

・お子さま出生時に紙おむつ券又はスターターキット「すくすくくらりんボックス」をプレゼント(村田町キャラクターの「くらりん」が描かれたスターターキットには、出生後すぐに使っていただける用品やオリジナルのくらりんグッツがいっぱい入っており、出生届の際にお渡ししてます。)
内容例:肌着、タオル、食器類など
・お子さまが誕生したご家庭を対象に、町指定有料ゴミ袋Lサイズを60枚プレゼント

子育て支援課
0224-83-6405
村田町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)町内に住所があるご家庭で、第3子以降の児童が小学校へ入学する場合、小学校入学祝い金を支給
第3子以降の児童1人につき3万円
(2)村田小学校ではスクールバス送迎事業を実施しており、小学校から少し離れた地区にお住いの場合でも登下校時に安全に通学可能(各地区バス停留場あり)

(1)子育て支援課/0224-83-6405
(2)教育総務課/0224-83-2037
柴田町 <子育て>
●医療費助成

0歳から18歳到達後の年度末まで入・通院費無料(所得制限なし)

子ども家庭課
0224-55-2115
柴田町 <子育て>
●出産支援

・妊産婦健診(里帰り出産等による県外での妊産婦健診を含む)と予防接種費用の助成、妊婦歯科健診(自己負担無料)
・特定不妊治療費助成(治療費の一部を助成)

健康推進課
0224-55-2160
柴田町 <子育て>
●就学・教育支援

・経済的な理由により高等学校、高等専門学校又は大学等に就学困難な学生・生徒に対し、町育英会による奨学金を貸付
・経済的な理由により就学が困難な児童・生徒の保護者に対し、学用品費、給食費等の一部を支給
・学校になかなか足が向かない、登校が困難な児童・生徒及びその保護者を支援し、子どもの学校復帰や自立支援を行う「子どもの心のケアハウス」を設置

教育総務課
0224-55-2134
柴田町 <子育て>
●子育て支援

(1)・中学3年生のインフルエンザ予防接種(自己負担無料)
(2)・小学校入学準備支援事業により、小学校等に入学する第3子以降の子を養育する保護者に対し、入学祝金を支給
(3)・保護者が労働等のため、昼間家庭にいない児童等を対象とした放課後児童クラブの実施(6か所、小学校6年生まで)
・子育てを互いに支え合う、ファミリー・サポート・センターを組織し、様々な子育て支援を実施
・子育て支援センターにおいて、子育て相談、各種講座やイベントの開催、育児サークルの支援などを実施。また、親子で遊べる「子育ての部屋」を無料開放
・町の子育て支援関係の情報をまとめた「しばた子育て支援ガイドBOOK」を配布
・町からのお知らせや子どもの成長記録、予防接種のスケジュール管理などができるスマートフォン向けの子育て応援アプリを無料配信

(1)健康推進課/0224-55-2160
(2)教育総務課/0224-55-2134
(3)子ども家庭課/0224-55-2115
川崎町 <子育て>
●医療費助成

高校生以下の保険診療分が無料

保険福祉課
0224-84-6008
川崎町 <子育て>
●出産支援

・ 第1子・第2子に5万円の祝い金及び商品券5万円
・妊娠検診費用14回分助成
・ 町で出生した満1歳までの乳幼児のいる家庭に対して、ドラッグストア等町内締結店でおむつ等のベビー用品に使える5千円分の助成券を24枚交付

保険福祉課
0224-84-6008
川崎町 <子育て>
●子育て支援

6ヶ月から12歳まで2回、13歳から15歳まで1回のインフルエンザ予防接種費を助成

学務課
0224-84-2308
川崎町 <子育て>
●就学・教育支援

(1)スクールバスを運行(エリア限定)
(2)18時まで利用できる放課後児童教室を設置(小学校のみ)

(1)学務課/0224-84-2308
(2)幼児教育課/0224-84-5247
丸森町 <子育て>
●医療費助成

18歳の年度末まで、保険診療の自己負担を全額助成します。※所得制限なし

 

保健福祉課 ℡0224-72-3014
丸森町 <子育て>
●出産支援

【WARASKO(わらすこ)(こども家庭センター)】①

こども家庭センターとして、妊娠期から切れ目なく子育て世代のみなさんをサポートする拠点です。妊婦さんのサポートや新生児訪問、子育て中の不安やお悩み解消のお手伝いをします。

 

【妊娠・出産祝い金】①

妊娠とお子さんの誕生をお祝いし、妊娠祝金(ギフト券3万円)、出産祝金(10万円)をお渡しします。他に国の出産・子育て応援給付金があります。

 

【妊産婦健診の助成】①

妊婦健診14回分・妊婦歯科健診1回分・産婦健診2回分の助成券をお渡しします。

 

【産後ケア利用料の助成】①

産後1年までの母子の身体的・心理的ケアを受けるための利用料を助成します。

 

【新生児聴覚検査費助成】②

聴覚障害を早期に発見し、できるだけ早い段階で適切な療育を受けられるようにするため、お子さんが生まれた産科医療機関などでおこなう検査です。

母子健康手帳交付時に助成券をお渡しします。

 

【不妊治療の助成】②

一般不妊治療費および生殖補助医療費の自己負担額を全額助成します。他に、不妊検査、先進医療治療費の助成もあります。

 

①子育て定住推進課 ℡0224-87-7521
②保健福祉課 ℡0224-51-9903
丸森町 <子育て>
●子育て支援

【家事・育児支援サービス利用応援事業】①

未就学児のいるご家庭の家事代行やシッターなどのサービス利用料を助成します。

 

【一時保育利用料の助成】①

0~2歳のお子さんをご家庭で保育している世帯に、一時保育利用券をお渡しします。

 

【まるもりすくすくナビ(母子モ)】①

健診や予防接種の日程を忘れないようにアプリがお手伝いします。

子育てに関する情報も随時配信しています。

 

【産婦人科・小児科オンライン医療相談】①

産婦人科・小児科の医療現場で活躍している医師・助産師によるオンライン医療相談サービスです。丸森町にお住まいの方限定で、無料で何度でもご利用いただけます。

 

【1・3歳児に絵本のプレゼント】①

健診時に、こどもの名前入りのオリジナル知育絵本をプレゼントします。

 

【保育料・副食費無償化事業】②

丸森町にお住まいのお子さんにかかる保育料と副食費を無償化します。

 

【放課後児童クラブ】②

町内各地区で放課後児童クラブを開設しています。

 

【あかちゃん相談】③

出生から1歳6か月までのお子さんを対象に、身長・体重測定や育児・離乳食の相談を行っています。

 

【任意予防接種の費用助成】③

季節性インフルエンザ、おたふくかぜ、風しんワクチンの予防接種の費用を助成します。

 

【学校給食費無償化事業】④

小中学生の学校給食費を無償化します。

 

【町産米提供事業】⑤

15歳~17歳の高校生世代を対象に、丸森町産米10kgを無償で提供します。

①子育て定住推進課子ども家庭班 ℡0224-87-7521
②子育て定住推進課保育支援班 ℡0224-72-3013
③保健福祉課 ℡0224-51-9903
④学校教育課 ℡0224-72-3035
⑤農林課 ℡0224-72-2113
丸森町 <子育て>
●就学・教育支援

【子ども学び塾】①

町が学習支援塾(子ども学び塾)を開設しています。

 

【小学校入学祝金】①

小学校に入学した児童の保護者に、小学校入学祝金を支給します。(児童一人につき3万円)

 

【学校指定運動着プレゼント】①

小中学校の入学準備に学校指定運動着を支給します。

 

【町営学習塾】②

中学生を対象とした学習支援塾を町が開設しています。

 

【児童書をプレゼント】②

小学校1年生を対象に児童書をプレゼントします。

 

【各種検定受験料を支援】②

小学校4年生~高校生を対象に、英語検定、漢字検定、算数・数学検定の受験料を支援します。

 

①学校教育課 ℡0224-72-3035
②生涯学習課 ℡0224-87-7245
PAGE TOP

MIYAGI

SUPPORT

相談はこちら

移住・就職の相談をする

(一般の方向け)

宮城県への移住やお仕事に関するご相談は、
お気軽にみやぎ移住サポートセンターに
ご相談ください。

みやぎ移住サポートセンター

TEL090-1559-4714

10時-18時/火曜-日曜(月曜・祝日:休館日)